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下北沢暴力団員殺人事件

            




  最初暴力団員に殺されたのかと思ってたら殺されたのが暴力団員だった………。


 日本の事件でありながらスナッフフィルムが流出したという戦慄の事件である。
 スナッフフィルムといえばウクライナ21などが有名であり、最近はシリアやチェチェンのゲリラによる首切り映像などがインターネット上にアップされるようになってきたが、
当時はまだそうした映像を見る機会はなかったためにたちまちネット民の間でうわさになった事件となった。

 2001年夏、東京都世田谷区内で大学生三人が暴力団員から拳銃を強奪し、暴力団員を強姦したうえ肛門から拳銃で撃って射殺するという事件が発生した。
 当時R大学野球部(サッカー部との説もあり)だったM・D・Nの三人が運転操作を誤って暴力団員の車に追突してしまったことが事件の発端らしい。
 そこで暴力団員は示談をもちかけ三人を事務所へと案内した。
 暴力団事務所につれこまれた三人は暴力団員Tに脅され、金銭だけでなくついに身体まで要求されてしまう。
 まず先輩であるMが暴力団員Tに強姦され、後輩であるDとNに暴力団員Tは淫らな行為を強要、同じ部員同士での肛姦や口淫などを行わせ三人を精神的に追い詰めていく。
 だがそうした精神状態でDが椅子の下に隠されていた拳銃を発見したことで事態は一変。
 逆に暴力団員TはDに拳銃を突き付けられ三人に輪姦されるはめになる。
 「感じてんじゃねえよ!」
 「もっとしゃぶれよオラッ!」
 「しゃぶらねえと撃つぞコラッ!」
 「うまいぞフェラ!」

 必要以上に攻撃的になった三人はその後も暴力団員Tを執拗に性的に虐待したあげく、結局射殺してしまう。
 ビデオには明らかに目つきのおかしくなった三人が暴力団員Tを犯し、射殺するまでの光景が克明に映し出されていた。

   
 この事件の特異性はなんといってもスナッフフィルムの存在である。
 フィルムには三人の顔がハッキリと映し出されており、また強姦と殺人を立証する明確な証拠であるにもかかわらず、警察は三人の一人たりとも逮捕することに成功していない。
 さすがにこれには警察の捜査能力に対して深刻な疑問を感じざるをえない。
 オウム真理教や暴力団関係者ならともかく、犯人はごく普通の家庭に育った大学生なのだ。
 都市伝説ではあるが、三人は日本で社会人として生活しているともいう。


中田容疑者(当時19)
谷岡さんを拳銃で脅迫し、三浦・中村両容疑者による陵辱を幇助。その後自らも谷岡さんを陵辱し、最後には彼を射殺した。主犯格とみられる。
追突事故を起こした張本人にも関わらず、先輩にあたる三浦容疑者に謝罪させた上、その様子を笑いながら眺めているということからも、性格の異常さが伺える。ちなみに、自らが謝罪の言葉を発することは一度も無かった。
    とある塗装会社で彼に酷似した人物が自分を売っているとの情報があるが、関連性は不明。


 三浦容疑者(当時20)

中田容疑者、中村容疑者の先輩。
中田容疑者に変わり、率先して謝罪と示談交渉を行い責任感の強さを見せるも、最後には中田容疑者、中村容疑者と共に谷岡さんを陵辱した。
    とある球団に彼に酷似した人物が所属しているとの情報があるが、関連性は不明。
中村容疑者(当時19)
事故当時、中田容疑者のクルルァの助手席に座っていた。
最初こそやる気はないように見えたが、中田容疑者が拳銃を手にした後は谷岡さんに積極的な暴行を加え、顔面射精に及んだ。
    とある銀行に彼に酷似した人物がいるとの情報があるが、関連性は不明。
不明
谷岡さんが陵辱された際に、撮影を行っていた人物。インターネット上の動画は、この容疑者によってアップロードされたものと思われる(当初は、事務所内に設けられた防犯カメラによって隠し撮りされた映像と思われていた)。撮影アングルやカメラワークなどからして、1人ではなく複数人が関与していた可能性が極めて高い。


 
 主犯であるナカダでついて元FBI捜査官で司法行動学研究所所長のロバート・K・レスラー氏は
 「彼の眼は冷たく同時に野獣の凶暴性を持っている。特に仲間の服を脱がせる直前の目は数々のシリアルキラーを接してきた私でもゾッとした」と語っている。
 主犯格中田容疑者には893万円の懸賞金がかけられているが、2013年4月現在もなお、容疑者は誰も捕まっていない。


 ショッキングな内容からこの事件を題材としたアダルトビデオなども作成され市場に流通している。
 興味のある方はそれを探してみるのも一興だろう。





 などとまことしやかに語られているが、これ実はフェイクである!
 管理人もネットサーフィンをしていたときには見事にひっかかった。
 この釣りを作成した仕掛け人は誰なのか不明だが、この事件は都市伝説として今後も語られていくだろう。











 




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